おはようございます。
江東区亀戸の税理士、大島崇史です。

ゴ-ルデンウィ-クいかがお過ごしでしょうか?

私はGW中、どこにも行かずに家でダラダラと過ごしています。

また、HPを更新しようと挑戦しています。

ところで、最近、複数のホ-ムペ-ジを持つ税理士の先生が増えています。

「相続専門の税理士、○○」とトップペ-ジに掲載しているかと思ったら

同じ税理士の他のサイトでは「飲食店特化の税理士!!」なんて書かれている

どっちが得意分野やねん?!」とツッコミたくなることがあります。

また、「相続○○センタ-」なんて、いかにもパブリック的なサイトもありますが、

良く見ると「運営団体:○○税理士事務所」と書かれている。

さらに調べてみると、「会社設立○○」、「確定申告○○」などのサイトが発見される。

やはり、専門特化サイトが複数あるようです。

業務内容ごとに分けて複数のHPがあるのは良いのですが、

その別々のHPで「~専門」「~特化」という言葉を使うのは

閲覧者の誤解を生むのではないかと考えています。

「~の得意な税理士」、「~ならおまかせください」くらいならば誤解は少ないと思います。

別々のサイトで「専門特化」と使っている税理士HPを皆さんはどう思うのでしょうか?

私は少し抵抗を感じます。