おはようございます。
江東区亀戸の税理士大島崇史です。

本日朝の通勤時間中こんな言葉を思い出しました

文句があるなら私を超えてからにしなさい

誰の言葉でしょうか?

実は私の母の言葉です。

小学生の頃、掛け算ができなくて母に手伝ってもらったものの

私は文句ばかり言って、真面目に覚えようとしていませんでした。

そんな私への母の言葉です。

さらにこんな言葉も

会社を首になっても独立してやっていける税理士になれ!

これは前職の部長の言葉です。

部長とはあまり考えが合わなかったのですが、

この言葉だけは絶対に忘れられません。

どちらの言葉も今の会社員にとって重要なことなのではないでしょうか?

あれもできません、これもできませんと文句ばかり言っていませんか?

部長や上司の言われたことだけをやっていればよいと思っていませんか?

もちろん会社の奴隷になれとは言いませんが

会社のため、自分のために一つずつ努力を積み重ねましょう。